ぼっちゃんは足のつけかえが自由

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2007/04/01

10:57

実のところ、これまでプロレスやプロレスラーに憧れを抱いたことがない。ただの一度もだ。そんなおれだけれども、プロレスファンにはずっと憧れている。尊敬している。それは昔からそうだったし、プロレス最強幻想が破綻した今ではなおさらのことだ。

さよなら飲むヨーグルト - 砂糖菓子の長州力は撃ちぬけない

いい文章。

僕はプロレスファンで、「プロレスをおもしろがれる自分の感性はすげーぜ!」という間違った優越感を持ってることは否定できないんですが、逆に僕は音楽に対する興味が人並み以下なので、音楽好きの人が音楽を語っている時の“楽しそさ”には嫉妬に近い感情を覚えます。ネットしてると音楽好き多いんだもの…。というか大概の人が音楽好きなんだもの…。

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